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探索78日目 基本行動の宣言を確認しました。 「対集団メッセ」の宣言を確認しました。 「キャラクター」の宣言を確認しました。 「ペット1」の宣言を確認しました。 「ペット2」の宣言を確認しました。 「ペット3」の宣言を確認しました。 |
| Diary |
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![]() ・最後の手記 先日までの記録は、それを見た同行者たちに私の行動を止められる危険をなくすため、 少し実際の情報とは違う記述をしている箇所がある。 これを読んだ同行者たちにはその箇所の訂正を託したいと思う。 現在、ユグドラシルの元を離れてから24時間経ったところだ。 同行者たちを過去の姿から戻す処置には何とか成功した。 過去の侵食がかなり進んでいたので排除するには時間がかかったが、 核の部分にまでは届いていなかったのが幸いだった。 やはり自我を保ち、過去を過去として割り切る意識が良かったのだろう。 しかし流石にかなりの体力と集中力が必要であった。 私自身の処置は少し休んでから行なう、ということにしてある。 その間にこの手記を書き上げ、時が来たら同行者たちに読んでもらおう。 最初に気付いたのはこの姿になってすぐだった。 主人の過去の記憶が私の中で蘇ることで、一時的に私は自分が誰なのかわからなくなった。 この現象はすぐに収まったのでユグドラシルとの交戦に支障はきたさなかったが、 他の同行者にはそのような問題がなかったことから気にはなっていた。 その後も度々主人の記憶が私を支配しそうになった。 もちろんそのような現象は過去の力を使う上では覚悟の上ではある。 だが同行者たちに確認したところ彼らにはそこまでの問題はないようだ。 先日の報告にはガロやサンの方が大きく姿が変わっているぶん危険と書いたが、 我々が扱っているのは過去の力であり、重要なのは物理的要因でなく記憶だ。 いくら姿が大きく変わってしまっても以前の記憶にそれほど固執がなければ、 客観的に力だけ借りて過去に飲まれないようにするのは難しくないだろう。 ガロやサン、そしてもちろんクライも過去の記憶とはまったく別の存在である。 一方で、私はそうではない。 私の基になっている過去の記憶は私自身がよく知っている相手のものだ。 最初にこの力を使う時にサンが危惧していたまさにその通りの問題が起こったわけだ。 だが、だからといってそれを打ち明けたところで何も解決はしない。 まずはユグドラシルを止めることに専念し、それから元に戻れば良いだけのこと。 実際それは上手く運び、私が過去に飲まれる前に同行者たちを元に戻すことができた。 後は私自身が元に戻れば良いのだが、その前に気掛かりだったことがある。 そもそも何故、彼女は私にこんな重大な情報を話してくれたのだろう。 彼女、元同行者のカエデは今や完全に島の側の存在である。 それなのに島の情報を私に教えてくれたのは良く考えれば不可解なことだ。 単純に昔の縁から協力してくれたのかと思ったが、あるいは別の意図があったのかも知れない。 例えば私たちに過去の力を使わせることで自滅することを狙ったとも考えられる。 実際に私自身はかなり危ういところまで過去に侵食されてしまっている。 しかしそれは私たちに力を与えてしまうので一長一短だ。 島のために動くのならばもっと他の方法もあったはずである。 では何故、と考えた時にひとつの可能性が浮かんだ。 彼女にとって重要なのは、島の利より私たちが過去に飲まれること、それ自体ではないのか。 元々は彼女も私と同じ主人から生み出された合成獣であった。 しかし明確な過去の記憶を持っていたためこの島に惹き寄せられてしまった。 ゆえに彼女は純粋な過去としての意識と、独立した生命としての意識の両方を持っている。 純粋な遺跡の住人になりきれず、かと言ってもはや島の外に出ることもできない。 結局彼女は島の側でも異質な存在となってしまっているのだろう。 もし、そんな彼女が同類を求めるとしたら、それは私以外にありえない。 確かにそういうことならば彼女の行動にも説明がつく。 彼女の望みは恐らく、私を島の側に引き込むことだ。 残念ながら、彼女のその望みには応えることができない。 だがそんな望みを持つ彼女をそのまま放っておくことも、またできないことだ。 それならば、我々がともに望みを叶えられる方法を選べば良い。 改めて、同行者たちに書き残す。 私は先日、全員が自分の姿で島を出る、と言った。 それは本心からの言葉であり、私自身も元に戻ることを諦めたわけではない。 しかし、その全員の中には当然彼女も含まれて然るべきだ。 そのためにはこれが必要なことだと理解してもらいたい。 特にサンには、騙すようなかたちになってしまったのは申し訳なく思う。 謝罪は必ず、戻った時に直接話すのでそれまで少し、待っていて欲しい。 ガロとサンは、先に主人のところに戻って事情の説明を頼む。 主人なら大丈夫だとは思うが、決してリコの姿を人間のようにしないこと、 彼女も我々のように独立した生命であるということを伝えるのを忘れずに。 それが済んだらあとは各々が思うように行動してもらいたい。 クライは今まで本当にご苦労だった。 最後まで頼み事で申し訳ないが、ガロとサンの道案内を頼む。 君の本当の主人ならば島の外のことにも詳しいだろう。 補足だが、宝玉はすべて使わせてもらう。 研究に使えなくなってしまうのは主人に申し訳ないが、 元よりこの島の外では大して意味のないものだ。 それに、私たちが自分の姿を取り戻すために必要になるかもしれない。 ………どうやら、そろそろ時間がなくなってきたらしい。 私の、私としての意識が消えていき、主人のそれとなっていくのがわかる。 彼女に会うためには、まず私も一度島の側に属さなければならない。 それまでにやるべきことを見失ってしまわないよう、 自分の意識は捨ててその行動のことだけに集中することにする。 幸い、これを書いている間にどんどんユグドラシルの機能が低下していくのがわかった。 恐らくあの榊が管理者を止めるために何か手を打っていたのだろう。 これで同行者たちも島から脱出できるだろうし、私も中に潜り込みやすい。 もちろん、それでも安全な行動とはとても言えないが仕方ない。 主人や同行者たちには、きっと理解してもらえると信じるしかない。 それに、もうこれ以上言葉を綴っても意味がないだろう……、 あとは私が実際の行動で、私の研究を完成させるのみだ。
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| Message |
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【つぶやき】 サン「………なにボケっとしてるの、行くわよ」
らんらん(1523)からのメッセージ:
以下のキャラクターにメッセージを送りました。
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| 合成獣研究所 |
ネイ(55)からのメッセージ: 小金井「急な展開でしたがともあれお疲れ様でした。今期は各種法則の解明と、自分でもその実践ができて非常に満足です」
ロデオ(1303)からのメッセージ:
スヴェルナとシク(2082)からのメッセージ:
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| NANDEMO許可! |
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コミュニティメッセージはコミュニティページで確認できます。 |
| Main |
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技回数の振り分けが確認されませんでした、てきとーに振り分けます。 グリームビート に技回数を 11 振り分けました! ポイズンソーン に技回数を 12 振り分けました! カース に技回数を 12 振り分けました! チャーム に技回数を 7 振り分けました!
現在の体調は いい感じ!
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訓練により 吹矢 のLVが 1 上昇しました!(戦闘CP - 49 ) 訓練により 合成獣 のLVが 1 上昇しました!(上位CP - 50 ) 訓練により 合成獣 のLVが 1 上昇しました!(上位CP - 51 ) 訓練により 合成 のLVが 1 上昇しました!(生産CP - 91 ) 訓練により 毒物 のLVが 1 上昇しました!(戦闘CP - 49 ) 訓練により 毒物 のLVが 1 上昇しました!(戦闘CP - 50 ) 訓練により 毒物 のLVが 1 上昇しました!(戦闘CP - 51 ) 訓練により 毒物 のLVが 1 上昇しました!(戦闘CP - 52 )
上位技能 呪符術 を修得できそうでしたが脳みそがいっぱいいっぱいでした。
ガロ の 体格 が 21 上昇しました。(-130CP)
【合言葉&場所チェック】
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| 声が聞こえる・・・ |
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遺跡外では様々な声が飛び交っています! |
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「・・・・・・というわけでこの話はこれで終わりだッ!!
次作は9月中に公開予定だそうだから この場所はそれまでは残しておいてやる、ありがたく思うんだなッ! 宣言画面もすみかも普通に使える状態だ。
次作の情報はトップページにぼちぼち現れるらしい。 どうせ奴の気まぐれで頻度はアテにならねぇがな。
・・・さて、伝えることは伝えた。お前の夢の中にでも戻るとしよう。 ハハハッ!!しばらくは良い夢ばかりだなァおいぃッ!!」
「いやぁ実に長かったなぁ諸君。予定より1.5倍も長くなってしまった。 とりあえずお疲れ様といったところか。
そして長丁場へのお付き合い、とてもとても感謝している。 次の世界はこれほど長くならぬようにするつもりだが、 どうせ奴の気まぐれだ、アテにはならないかもしれんな。」
「そんなわけで次作も時間あったら参加しちゃえばいいと思うよーっ!! 時間あったらだからねー?そこおねーさんとの約束だぁっ!!
最後まで参加してくれてほんとありがとぉーっ!!」
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| Data |
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| ENo.55 小金井 ネイ |
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ENo.11 エリサ・メリッサ
![]() ENo.23 アイラ・グラスムーン |
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| [PL] 浅木 |
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