【パーティメッセージ】
(241)あきら「ふう、浮き輪がなかったら即死だったわ。 しっかしここでまさかの大波END&水着祭開催とか。」
(241)くま八先生「いよいよ最終回。きら学のみんなも無事卒業です。 もう教師として僕が皆さんに教えられることは何もありません。」
(241)あきら「てゆうか何も教えてもらってないしっ。」
(241)くま八先生「いやまあ…それもそうなんだけどね。」
琵姫(19)からのメッセージ:
琵姫「最後まで足掻くと言った矢先にこれだ。 まさか本当に終わってしまうとはね。」
琵姫「この遺跡でやれるだけのことはやったし、うちは後悔はない。」
琵姫「このマナの身体も今日までだな・・・今まで楽しかったよ。」
琵姫「もし、叶うならまたどこかで会えるといいな。」
レド(92)からのメッセージ:
レド「益々暑くなってきたからね…貴公も褌るとイイね」
レド「折しも何時の間にやら水着にされていたし……褌率はかなり高いと見たね」
レド「いや、むしろ彼にはその喜び様を伝えた方が良いと思うね? きっと心から安心してくれると思うね…」
レド「今は何処かへ行っているらしいが……貴公はいずれ合うのだろうからね。よろしく言っておいて欲しいね」
ゆう(128)からのメッセージ:
ゆう「たとえ色が白くなったとしても 額に輝くこの模様だけは否定させないっ!」
ゆう「いいじゃんアトちゃんのこと大好きなんだから気にせずコンビになっちゃえYO」
ゆう「え〜 そんな〜 恥ずかしいしぃ〜 褒められるのも恥ずかしいしぃ〜 もっとホメテ」
ゆう「いや偽葉戦はもっとちゃんとやれば勝ててたし・・・ 大体猫くんはいつも最後にてきとうになっちゃって(うだうだうだ)」
ゆう「いいの! 今はそんなことはいいの! それよりイリスちゃんをばっちしえすこーとするのだよ! 好きなんでしょイリスちゃんのこと」
ゆう「最後になんかバラされたあああああああああ」
ファイ(187)からのメッセージ:
ファイ「……ふう。(ぱしゃり)まさか大波にさらわれるだなんて思ってもいませんでしたわ…… イリスさん達はご無事でしたか……ふふ、3人揃って楽しんでらっしゃるみたいね?」
ファイ「偽葉がすべて散らされて、島の探索行はめでたくハッピーエンド。 正直に言えば宙吊りにされた気持ちも少なからずありますが…… マナの影響も消えうせ、無事に島から解放されたことを喜ぶこととしますわ」
ファイ「さておき、未来は長く、過ぎる現在は短い。 ……待ってる人が居るのでしょう? そのときに笑顔で迎えてあげられるよう、いまを楽しんでらっしゃいな
……色々あったけど、ありがとうね。 イリスさんも、アトさんも」 見送る黒衣の女が浮かべていたのは、心なしか以前のそれよりも明るい笑顔だった。
かなた(197)からのメッセージ:
かなた「冗談ですよ、冗談。 終わった事に目くじら立てても仕方ないですし」
かなた「残念でしたね…アスペディア戦…。 でも、ギリギリまで戦っていられたのは凄いと思います」
かなた「ふっふっふっ。わたしはいつでも慈愛に満ちていますよ?」
かなた「ということで、終わっちゃいましたね…。 ちょっとこう、さびしいような、煮え切らないような複雑な気持ちです」
かなた「ほんとに、色々ありがとうございましたっ。 落ち着いたらぜひうちに遊びに来てください」
かなた「アトさんに食べられた分のケーキも焼いておもてなしさせていただきますよっ。 それでは、『So long Good-bye』じゃなくって、『So long! Good-bye!』ですっ」
破戒僧ノルン(204)からのメッセージ:
ティナちゃん「本当に2ターンも持つなんてすごいの、尊敬なの、きっとすごいマーシャルさんが居るんだね。」
ティナちゃん「最後にてこずったけど本を持つ少年撃破なの♪」
破戒僧ノルン「これで心置きなく引退できるな、今期の最後に憂愁の美か」
破戒僧ノルン「次期はどうするんだ?家はガウ君あたりが次回の主役になりそうだ」
ティナちゃん「じゃあ、次期までまたねーー♪」
くろ(208)の超突撃:
ヒルダ「癒されるねぇ? そうは言われてもいやしているつもりは毛頭ないんですけどね?」
ヒルダ「確かにいリスさんの言われる通り、ヨーグルトとかチーズとかそういうものになっているわねぇ? それを牛乳って言って出すのはいろいろと詐欺じゃないかしら?」
くろ「およ? アトがどっか消えた?! おぉ〜い あとぉ〜〜 あとぉ〜〜〜 …… 波とかに流されちゃったのかなぁ(果てしない海を見つつ」
くろ「おう〜 でもアス何とかは超友達が完封していたんだよ」
くろ「おう、そう言っている間に海に投げ出されたんだよ!! もう、ラストってよくわからない事を榊のおっちゃんが言っているけどよくわからんのっ 」
たぬき(219)からの密書タヌ。(忍狸は姿を消した):
たぬき「たぬきは美皮の国解放の戦に出るタヌ。頑張って夢のモフモフ王国を作るタヌ。・・・そしたら、遊びに来て欲しいタヌ。」
アクエス(220)からのメッセージ:
アクエス「終わってしまいましたね。ちなみに俺達は様子見、でした。 葉が全部散るだろうと予想していたので。 イリスさんは、学園に戻るんですよね? 立て直し、頑張って下さい」
くま八先生(241)からのメッセージ:
あきら「あははー無理無理。頑張ったところでどうにもならないってーあの強さじゃね。」
くま八先生「何はともあれお疲れ様です。」
あきら「イリスちゃんの『今できること』はホントに『今できること』なのよね。明日のことはちょっとこっちに置いといてー、みたいな? ま、そもそも何にも考えてないあたしがどうこう言える立場じゃないわねー。」
くま八先生「他の方から随時指摘されていたように長期的視野と完成形を見据えた行動指針が不足していたのは確かかもしれません。 しかし、イリスさんのおかげで今日まで生き延びて来れたこともまた事実。感謝してもしきれません。」
あきら「やだなー、ダメージジーンズだってお洒落なのよ? だったら名前に『クール』って付いてる着こなしがお洒落でモテモテでないわけがないじゃないの♪」
くま八先生「ん?僕がいなくて済むならそれはそれで大いに望むところだよ。 あきらちゃんにはあきらちゃんの人生があるんだしね。」
あきら「なんとっ!?くま八いなくなるの?」
くま八先生「もしもの話だよもしも。 意外だなあ、あきらちゃん僕のこと必要としてくれるんだ。」
あきら「だったら送別会やらないとね、パーっと♪ …あ、いなくなるのはいいけど朝はちゃんと起こしてちょうだいよ。でないと遅刻しちゃうから。」
くま八先生「いったい僕をなんだと…(ごごごごごご)」
あきら「所詮巨乳も無乳も個性のひとつ、巨は虚に通じ無は夢に通ず。どっちも幻想にすぎないってことよ。」 (と言いつつあきらは胸をそらした。)
くま八先生「僕が言うことでもありませんが微は美に通ず、すなわち過ぎたるは及ばざるが如しということなのでしょう。 ほら、あっても役に立たなければ肩こりの元ですよ?」 (あきらを指差す)
あきら「えっへん。 ………にゃにをーっ!!」
あきら「ええんかええのんか?ああん?ほうらどこが感じるか言ってぎゃんっ。」
くま八先生「いい加減にしなさい。取り返しがつかないくらい穴が大きくなってるよ。」
あきら「う〜ん、イリスちゃんの日記とむしくんの日記があまりに乖離してて現実感がないっつーか嘘臭いわよね、どっちも。 せめて受け攻めくらいは決めておかないと…。 一途さではレドさんの方に軍配が上がっちゃうしねぇ。」
くま八先生「ともあれ泣いても笑っても最終回。お互いどのような結末を迎え、どのような人生を歩むか、楽しみにしておきます。」
あきら「大丈夫っむしくんは乳に興味ないからっ。」
くま八先生「それって…レドさんに有利なんじゃ…。」
あきら「きら学はイリスちゃんの恋を全力で応援します(きり☆)」
こおり(243)からのメッセージ:
こおり「いろいろお疲れ様 美術館にはあまり期待せずぶらっと行くのがちょうどいいよ」
ファナ(323)からのメッセージ:
ファナ「イリスさんアトちゃん、こんにちは。」
――ファナぐるみが上から手を振っている。
ファナ「あまり時間が残されていなさそうなので、最後に挨拶にきました。 お二人にはとてもお世話になりました。感謝してもしたりません。
ファナ「ぬいぐるみを頂いたこともありますし、私からもこれを…とおもいまして。」
ファナはイリスさんに小さな精霊球を手渡した。
ファナ「私が普段使っているものより格段に小さいですし、お守りくらいにかなりませんけれど。 これくらいしかプレゼント出来る物がなかったので…。よかったら使ってください。」
――ファナぐるみはアトちゃんの前に着地すると、同じように小さな精霊球と手紙を差し出した。 『またくる。アト ありがとう』
ファナ「…では、そろそろ時間のようです。」
ファナ「さよならはいいません。お二人とも、大好きですよ!」
ファナ「またいつか。お会いできる日を楽しみにしています。」
なぜる(328)からのメッセージ:
なぜる「イリスさあああああん!アトさあああああんっ! ご無沙汰しております、最近、 お返事がさっぱり返せていなくて申し訳ございませんでした……。」
なぜる「うう、でも、お二方ともご無事で、あの遺跡を出られて、 一緒にここまで流されてこられたので……すごく、よかったです。 お怪我されてないかとか、心配でしたので……」
なぜる「人の心配してる余裕があるのかってレベルに、 私も色々と切羽詰まってましたけれど……てへへ」
なぜる「イリスさんとアトさんは……この後、どうなさるんでしょう。 たしか、学校…に、通っていらっしゃったんですよね。 そちらに、戻られたりなさるんでしょうか?」
なぜる「私は旅を続けていると思うので…… もし旅に出たりとか、どこかオススメの場所がないかとか、 そういうことがありましたら、気軽にお手紙下さいねっ。」
なぜる「別れが名残惜しいですけれども……っ きっと、いつかまたどこかでお会いいたしましょう!」
アリサ(363)からのメッセージ:
アリサ「イリスちゃん、今まで相手してくれてありがとうね。・・・・私、実は、もう消えちゃうのよ・・・・・いつかね、目の前に私に似た子がいたら、可愛がってあげてね。素直な子だから。」
アリサ「イリスちゃんも、色々気をつけてね・・・・・じゃぁ、私、そろそろ行くね。いままで、ありがとう。」
メルト(465)からのメッセージ:
(おぼろげに輝く発光体が、周囲をふらふらと翔んでいる)
(視線を凝らしてみれば、それは何処かで見たことのある駄天使のようだった)
メルト「マナの影響が薄れて、天使的には視認できない存在になりつつあるだけなのです。」
メルト「でも、メルトはまだ消えてなくなるわけじゃないのです。守護天使として、愛に導く使命があるですから!」
メルト「……いつかまた、逢うことができたなら……」
(駄天使が何かを言っているが、最後まで聴きとることは出来なかった。姿は薄れ、やがて光も見えなくなってくる)
(――ただ、微笑っていたことだけは、深く印象に残して……)
ジャック(471)からのメッセージ:
ジャック「ども、お久しぶりです、イリスさんにアトさん。お元気でしょうか?こちらは今も昔と変わらず元気です。 今日は旅立つ前にいろんな人たちに挨拶しておこうかと思いまして。もしかすると、これが最後になるかもしれませんし・・・」
ジャック「という訳で、前置きが長くなりましたが、今までどうも有難うございました!そしてもしまた会えたなら、またよろしくお願いしたいです、では!」
歌の皇妃マリナ(541)からのメッセージ:
歌の皇妃マリナ「最後の最後まで踏み止まってくれた方のお陰で決着がつきましたわね♪」
歌の皇妃マリナ「これでアトさんイリスさんともお別れになると思うと寂しいですが…ともかく、この勝利を今は祝福いたしましょう♪」
歌の皇妃マリナ「ぬいぐるみ愛好の集いが今後も栄えます様に♪」
緑眼のカフカヒビキ(790)からのメッセージ:
緑眼のカフカヒビキ「ハイお疲れ様でしたー!」
緑眼のカフカヒビキ「なんというかこう、よく分からない感じで終わりましたが、とりあえず榊はロリコンだったということでいいんでしょうかね?」
緑眼のカフカヒビキ「まぁ、また縁があればどこかでということで、ぬいぐるみは大事にもらっておきますわね♪」
緑眼のカフカヒビキ「アト君も元気でねっ♪(デコチュ」
セレン(805)からのメッセージ:
セレン「やっぱり器用さんなんだねっ!羨ましいなぁ…」
セレン「あ、あはは……でも、不器用でも一生懸命な人のが、あたしは好き、カナ?」
セレン「あはは♪アト君、動くとくすぐったいよぅ」
セレン「色々タイヘンだったけれど、何とかなったみたいだね〜」
セレン「残った人たちがすごく頑張ってくれたからだねっ!」
セレン「……でも、冒険もコレで終わり、だね…。何か寂しいなぁ…」
セレン「……それにしても、最後の最後まで不思議な島だったねっ!こんな形で初めて海で泳ぐコトになるとは思わなかった、なぁ…」
セレン「えっと…色々遊んでくれてありがとだよぅ♪もらったぬいぐるみとセーラー服、大切にするねっ!あと、『学園』もいつか絶対いくよ!」
セレン「…だから、また、ね!」
ほーりーそんぐえんちゃん(926)からのメッセージ:
ほーりーそんぐえんちゃん「けちょんけちょんでしたか〜>< でもでも、いりすさん達のがんばりがあって、島の不思議も解決、したのかなぁ?(ぷかぷか〜」
ほーりーそんぐえんちゃん「恋人ごっこなのですね〜。ん〜と、ん〜と、ぽふぽふすればいいですか〜?(のらいぬくんへの対応とまるで同じです) のらいぬくんさんも、ぽふぽふなのですよ〜」
ほーりーそんぐえんちゃん「追いついちゃったというか、みんな海に浮かんじゃいましたね〜 いりすさんとあとさん達はこの後どうするのですか?」
ほーりーそんぐえんちゃん「私は、陸地でしばらく簡易おんせんを開いて、皆さんが無事立たれるのを見届けようと思うです〜 仲良しさん達と別れ別れになるのは寂しいのです〜。お手紙ででも、お話ししてたいのです〜」
ほーりーそんぐえんちゃん「いりすさんにもあとさんにも仲良くして貰って、ありがとうなのです〜。お別れ寂しいのです〜えぅえぅ」
バジル(973)からのメッセージ:
バジル「ああ。女騎士との戦いでがんばれたのは、一緒にいたロデオのおかげだ。 あのような状況でも、共に戦ってくれる仲間が、自分たちのほかにもいるというのは、 とても心強いな。そういう意味では、イリスたちだって、充分に戦ったと思うぞ。」
バジル「ならば、アトの頭に消しゴムをつけておけば、アトも痛くないし、字も消せる。 今度、そういう飾りをつくれるように、考えてみるぞ。」
アッバイオ「わ…、我が身は斯様に器用ではない故、皆に触れられるのは戸惑い申す。」 (撫で心地のよさそうなふわりとした尻尾と共に、隠しきれない大きな体で主人の影に入る)
バジル「一座の公演は、夜からはじまることがほとんどだ。 昼間に学校へ行ける時間をつくれば、俺ももっと勉強ができるということだな。 とても楽しみになってきたぞ。イリスの街へ興行へ行ったら、紹介してほしい。」
バジル「いきなり高波が、やってきたけれど、イリスたちも、気をつけて帰るんだぞ―――! いろいろと、本当にありがとう。イリス。アトと、はぐれないように…! 分かれても、一緒にいられる事が、うれしい。俺とけもの達のように、イリス達も…!」
(一座のけもの達が波に飲まれていく前に、猛獣使いは一座の方へともどっていった!)
夢幻(1025)からのメッセージ:
夢幻「残念ですが オウルさんの銀髪フェチ疑惑は本人から否定されてます…」
夢幻「でも、諦めずにがんばりますよ 未来がどうなるかは自分しだいですからね」
パンダ「……(匣は静かに光をたたえている)」
夢幻「島からは追い出されてしまったし イリスさんたちとはこれでお別れですね…」
夢幻「お話ができて楽しかったですよ アトくんも元気でね!」
蒼の風レクト(1043)からのメッセージ:
蒼の風レクト「Σちょっ、まだ30分しか経ってないからねっ?!」
蒼の風レクト「もう…島からこんな形で出されちゃったのだからこの機会に周りの子に声をかけてみたりして頑張ってみればいいんじゃないかな?」
蒼の風レクト「…どうやら、イリスさんの方もここから向かう所が出来たみたい…かな? そちらも、ここから色々と大変だろうけれど頑張ってくださいね。」
蒼の風レクト「…と、しんみりした事は追いといて、まずは一時の別れの前に思い切り遊ぶのが先ですけれどねっ。 さーて、皆を集めて遊びましょうかっ!」
突撃行商人ミーシャ(1063)からのメッセージ:
突撃行商人ミーシャ「やだなー、冗談だよ。冗談。こわがらせて、ごめんね。」
突撃行商人ミーシャ「いや、故郷とはまた違う地域の人ですよ。ワタシの故郷は、小さな島国ですから。」
ちゃとらん(1144)からのメッセージ:
ちゃとらん「イリス、今までどーもありがとなっ!津波じゃしょうがないけど、サヨナラはちょっと寂しいよ。だけど、またどっかで会えると思うから。その日まで、またね!」
黒蔵君「同士アト、同じ意思を持つ無機物として。これからもお互いがんばっていこうにゃ!有機物から受ける理不尽に負けずにがんばろうにゃ!(ダバダバと目から涙が流れている」
Mr.オニオン「こいつらともども、世話ににゃったにゃ。ま、2度会えたんだ。またどっかで会えるさ。それじゃ、また。(そう言うと三人はどこかへと消えた。」
アルマの勇者アルト(1257)からのメッセージ:
アルマの勇者アルト「あはは、僕もすぐにごはんに釣られちゃったりもするんだ」
アルマの勇者アルト「そうだね、僕もマリナ姫さんが結婚してるって聞いたときはビックリかな。 ヒトヅマ?、ヒビキ?。よくわからないけど、アトちゃんが元気になったのなら良かった♪」
アルマの勇者アルト「猫はこたつで丸くなるって歌が。うぅ〜ん、じゃ、その歌が書かれた頃には、もう電気式のこたつがあったとか?。 何はともあれ、実際のところは、ねこちゃんは可愛いって事だね♪」
アルマの勇者アルト「あははっ、今の生活に不自由を感じてないから、大丈夫だよ〜。 それに、ぬいぐるみになったら、アルマちゃんを助けてあげることが出来ないしね♪」
アルマの勇者アルト「あの、アスペディアを倒せちゃった人たちがいるって、凄いよね。 そして、島から開放・・・何故か水着で漂流しちゃったね・・・」
アルマの勇者アルト「島探索中のマリナ姫さんの護衛の任が終わったから…僕は1度クラウンフィールド皇国に戻ります…。 そして、たぶん…元いた時代に戻ることになると思う…」
アルマの勇者アルト「あの島でイリスちゃんとアトちゃんに会えて良かった。可愛いぬいぐるみをありがとうね、大切にするよ。 イリスちゃん、アトちゃん、絶対に戻ってくるから、この世界に戻ってくるから…。 」
アルマの勇者アルト「その時には、イリスちゃんとアトちゃんに会いに来るから。 イリスちゃんの好きなぬいぐるみのお土産をどっさり持って。 その時まで、イリスちゃん、アトちゃん、バイバイ、だね♪」
へきる(1320)からのメッセージ:
へきる 「マンチっていうのもあれはあれで大変だからな! 覚悟はしとけよ! 万一最終決戦なんかに残って、期待を一身に背負って負けちまったら……。 まちがいなく、ぐにゃあ〜って気分になれる」
「……そこまで情熱を傾けても、結局抱っこ目的なの。 感心を通り越して呆れるを、更に通り越して、また感心に戻ってくるというか……」
「……まぁ、いっか」
(ぎゅっ)
「……最後だから特別、な。 じゃあな、イリスと一緒に元気でやるんだぞ」
双魔の従者兼宇宙使徒クロ(1608)からのメッセージ:
双魔の従者兼宇宙使徒クロ「い、言ってる傍から海に出ないといけないみたいだけど…イリスさんが一緒なら、なんとかなるかな」
双魔の従者兼宇宙使徒クロ「っと…お別れの挨拶にきたんでした。長い間、楽しくお話させていただきました…。アトさんも、イリスさんも…ありがとうございました。(アトさんもふもふ」
双魔の従者兼宇宙使徒クロ「故郷に帰っても、お元気で。旅に途中に、もしイリスさんたちの故郷に立ち寄ることがあったら…ご挨拶に伺いますね。それでは…失礼しました。」
ディーン(1609)からのメッセージ:
ディーン「…そっか、ワープがあるのなら乗りものなんて趣味以外の何物でも無くなっちまうしなー。」
ディーン「…まあ、常にあと一歩という考えで無いと…満足した時点で終わっちまうからな。 …満足するのは最期の時だけでいいさ。」
ディーン「…で、メリットじゃなくてロマンを求めるっていうのは、俺も同じだぜ。 ッメリットだけを考えていたら、いま人狩りをやるわけ無いからなー…むしろ浪漫要素を無視したらマイナスと言われても反論できねーし。」
ディーン「…ああ、改竄も何もあの魔翼は落したであってるぜ。 落してなくしたものは自分の権利を主張できなくなるだけだ。 これを熊耳でもなんでも好きにするのは自由だぜ。 …どんな経緯があったのかは気になるけど。」
ディーン「――で、チェックメイトをかけたのは、島を救いたかった人たちと。 …まあ、よかったんじゃないか? やけくそになって、システムをいじろうとしたやつらが勝つよりは。」
ディーン「――今回の冒険はここで終わりだな。 じゃあ、またな。 イリスさんに仮野辺さん…あんた達がハッピーエンドの道にたどり着けた事を信じてるぜ。」
イリー(1892)からのメッセージ:
イリー「もうすぐ終わりそうだとは思っていたけど、問答無用でいきなり放り出されてしまったわね。これも無事に脱出って言うのかしら。」
イリー「ま、結果は変わらないしまた新しい道で頑張りましょ。ただこのまま陸地まで辿りついたらそこでお別れかしらね。あたしはまた適当に次の場所へ行くつもりだから、イリスもアトも元気でね。」
イリー「アイドルマスコットとしてのアトの名声が耳に届いたら、おめでとうを言いに会いに行くわ。それまで頑張ってね。」
死霊の指揮者レイナ(1897)からのメッセージ:
死霊の指揮者レイナ「………イリスさん、今日はお別れの挨拶にきました。私たちももう……この島を離れないといけませんからね」
ジョニー「うォ〜、イリス嬢と離れるの寂しいゼ!!!アトはどっちでもいいがナ」
死霊の指揮者レイナ「私以外のぬいぐるみ使いの方のお話……とっても勉強になりました。まだまだ話したいこともたくさんあったのですが……」
死霊の指揮者レイナ「ふにふにくんをお借りしたこともありましたね……あの時は本当に助かりましたよ。結局私では力が及びませんでしたが……あれもまた、大事な思い出です」
ジョニー「コレが最後なんて言わねェゼ?いつかイリス嬢の故郷へ行ってみせるゼ!!!オレ様たちはまだまだ旅を続けるからナ、いつか辿り着けるハズだゼ」
死霊の指揮者レイナ「………では、私たちはもう行きます。…今まで本当に……ありがとうございました。………またお会いしましょう、それまでどうか皆さんお元気で…」
死霊の指揮者レイナ「…………ぁ、アトくんはその時までにちゃんとスケベを治しておいてくださいね?」
すず(1973)からのメッセージ:
すず「イリスさんイリスさんっ ごあいさつにきましたー」
しーくん「きたですー♪」
すず「えっと、長い間ほんっとーにありがとうございましたっ いっぱい作ってもーたお人形さんはずーっと大事にします!」
しーくん「ありがとありがとなのですー♪しーくんもしーくんもよごさないよーにだいじにするですーっ♪」
イェーガ「汚してる自覚ねーのナ(’’;」
イェーガ「いろいろ世話になったナ!アトも元気でナ!」
すず「せやせや。アトくんも元気でなー」
しーくん「アトー!アトのぎゅーにゅーのあじはしーくんわすれないのですよーっ!」
すず「ほなまた。どっかで会えたらええですねっ」
イェーガ「オィ、また1つ忘れてるゼ? ほら、ピンクのぽっちの・・」
すず「あ、あーわわわわっ そのそのっ 仮野辺さんもお、お元気でっ!? で、ではまたっー!」
しーくん「?? またねなのですー♪」
イェーガ「じゃあナ」
イニャス(2020)からのメッセージ:
イニャス「アト、結局、誰かに告白したんですか? どっちにしろ手助けはできそうにないですが、悔いないようこの一日をお互い過ごそうじゃないですか。」
イニャス「イリスさん、お別れですが、友達が多い程、この一日を大事にするしかないですよね。夜には花火くらい打ち上げますよ。他の術師たちも似たようなことを考えてるかも知れませんが。最高の1日を!」
もぐちゃんとエヴァン(2120)からのメッセージ:
もぐちゃんとエヴァン「アト君・・・ちょー脱水されちゃって・・・。」
もぐちゃんとエヴァン「短い間でしたが、お話ししてくれてありがとう〜。とっても楽しかった!」
もぐちゃんとエヴァン「イリスちゃんもアト君も、またどこかで会おうね!」
もぐちゃん「まってるぜ!!」
もぐちゃんとエヴァン「え?どこで?」
 にやり
”硝子の扇”エリー(2156)からのメッセージ:
”硝子の扇”エリー「今まで世話になったね……改めて、ありがとう。」
”硝子の扇”エリー「また、旅の空で逢ったら―――また、一緒に遊ぼうや。」
ディアナ「ええ、どこかでお会いしましょう……? あなたたちに、月の加護と夜の祝福がありますように。」
以下のキャラクターにメッセージを送りました。
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