【パーティメッセージ】
くろ(208)「よし、超やりきった気分で胸いっぱいで終わらせるぞ!!! もう頑張ったよ!! 超頑張ったよ」
さゆ(15)からのメッセージ:
さゆ「(突撃を華麗に避ける)ふふ…くろーはいつも…まっすぐで…たのしい、ね。おはなしできて…たのしかった、よ。」
さゆ「えんがあったら…また…どこかで…また、ね(ばいばいと手を振る」
ルティ(60)からのメッセージ:
ルティ「ふふっ、くろともお別れね。色々お話できて楽しかったわ、くろってばとっても元気なんだもの。私もどれだけ元気を貰ったことか。」
ルティ「お姉さまとちゃんと仲良くするのよ。ああ、あとお野菜とかもちゃんと食べるようにね!」
星になったパン製造機械フィルン(62)からのメッセージ:
星になったパン製造機械フィルン「もぅっ、くろさんはもう少し何をしたかの自覚をですね…。あ、これは「ぼいすめっせーじ」ですっ。次お会いしたら、私こそくろさんに色々してあげちゃいますからね!覚悟しておくといいですよっ!>ワ<」
星になったパン製造機械フィルン「ではまたっ!」
魔を狩るモノレティ(82)からのメッセージ:
レティ「人のルールでなく…自然の摂理。」
シャル「要は同じって事よ。」
シャル「さて、と、そろそろ時間ね。楽しい時間をすごせたわ。ありがとね。」
ルカ(112)からのメッセージ:
ルカ「おぉ、くろ君。皆こちらに流れてきたんだね。に、してもいきなり投げられると水着なんだから大変だよ。」
ルカ「ただ、見込みはまだまだあるよ。私はこれからも冒険を続けていくつもりだから、近いうちに会えるかな。」
ルカ「また何処かでで会えるといいね、じゃ。」
ガイ(120)からのメッセージ:
ガイ「また懐かしいネタだな……俺が黙っておけば忘れてそうだったがまあそれはいいとして。」
ガイ「なんかよくわからんうちに島放り出されたみたいだな……まあ、行くあてがなければ俺の故郷に遊びにきてもいいぞ、楽しみにしてる。」
ガイ「んじゃあ、しばしの別れだ!」
ユーリィー(168)からのメッセージ:
ユーリィー「とりゃーーー(蹴)」
ユーリィー「全く、私がママレモンごときでやられるわけはないのですよ!まぁ、ちょっと目に染みましたが…」
ユーリィー「何だか知らないうちにこの空間からも放り出されそうなのでまたどこかでお会いしましょうー」
ロスト(192)からのメッセージ:
ロスト「クロ、久しぶりだ… いきなり流されてしまったが、無事かい?…犬掻きが得意だったから平気か」
ロスト「島なくなってしまったが…クロの友達は大丈夫だろうか…。クロもあの島に住んでいたのだろう…?これからどうするのだい?」
ロスト「何にしても、クロは強く生きそうだ…。私はしばらくこの辺りから離れる…。…元気でな(優しくなでなで」
クランツ(210)からのメッセージ:
クランツ「おう、久しぶりだな、元気だった…ようだな ……なんだ?お酒が欲しいのか?よーし…って飲ませたいのは山々なんだけどな、この通り(海に)流されたよ」
クランツ「……じゃあ、元気でな(がしがし頭撫でた)」
たぬき(219)からの密書タヌ。(忍狸は姿を消した):
たぬき「たぬきは美皮の国解放の戦に出るタヌ。頑張って夢のモフモフ王国を作るタヌ。・・・そしたら、遊びに来て欲しいタヌ。」
アクエス(220)からのメッセージ:
アクエス「クロ、島の外は、島より厳しく、島よりやさしい場所だよ。 ちゃんと周りを良く見て、考えて行動しなさい。 そうすれば、どこででも生きていけるから」
メル(223)からのメッセージ:
メル「やあ、君か。時間がなくて、もう旅に出ないとならないので、手短にだけど……」
メル「くろ君に、ミス・ルナ。 君たちと島で出会えて良かった……君たちは、俺を変えてくれた切欠の1つだった。 いつぞか一緒に出た闘技大会、楽しかったよ」
メル「さて、そろそろ島を出る船が時間のようだ。 また会えるかは分からないけど……元気でね」
イリス(228)からのメッセージ:
イリス「色々あったけど、葉っぱも全部枯らせるコトが出来て一件落着だね! 偽島での冒険も今日が最後になっちゃった・・・ 思えば長い長い冒険だったね! お疲れ様でしたーっ♪」
アト「おつなーっ!」
イリス「にゃはは・・・こんな時に難しいことをあれこれ考えても仕方ないし。 とにかく今は一緒に泳ごうぜーっ♪ (イリスはくろちゃん達に向かって海水を ばしゃばしゃ とひっかけた!)」
アト「ヒルダはんの水着姿・・・この目に焼き付けておこう・・・」
天高く目指す角コヨミ(231)からのメッセージ:
天高く目指す角コヨミ「本当に島が沈んじゃいました…」
ミドリ「ま、あの島で生きてこれたなら何処でも大丈夫ですって!」
天高く目指す角コヨミ「また何処かで会いましょうね」
ミドリ「じゃ、お達者で!」
つばめ(263)からのメッセージ:
P妖精「あ、野生のルナさんがあらわれた!」
P妖精「こうやってお喋りするのは初めてですね。まるで私が相手がポニテじゃないと喋らないみたいな言い方じゃないです」
P妖精「ハハハ(眼が笑っていない)」
P妖精「でも、もうお別れなんですよね…まだ出逢って間もないのに、1日も経っていないのに」
P妖精「きっと新たなP妖精が誕生して、ポニテの素晴らしさを広めてくれることでしょう……!」
九郎(304)からのメッセージ:
九郎「こんにちは、くろさん、ルナさん。こんな状況ですけれど、お元気ですか?」
九郎「……えーっと、二人にとっての故郷は今や海中なわけで。なんと声をかけたものか迷っちゃいました。 よければ私の故郷にでもいらっしゃいますか? アテがなければ考える価値はあると思いますよ」
九郎「と、その事と含めて、今日は一先ずのお別れの挨拶を、今のうちにと思いまして。 どうせこれから騒がしくなるんでしょうし、個人的にお付き合いいただいた感謝の気持ちを届けたくて。 まぁくろさんたちとは、どこか別の地で会うのかもしれませんけどね。 お話できて楽しかったですよ。次は――暑中見舞いに夏野菜でもお送りしますので、その時の挨拶で! それではっ!」
たつみ(322)からのメッセージ:
たつみ「くろは島から出たらどうするんだ?」
たつみ「まあ、どこに行っても元気でな!忘れないぞ!」
フェリア(327)からのメッセージ:
フェリア「ぎにゃー!?、だ、ダイアボリズムダイアボリズム……!」
フェリア「おもいっきり痛いじゃないですか活性分入れても一撃でHPマイナスなるじゃないですかー!?」
フェリア「ってなんで縛られてるんですかー!?(じたばた」
フェリア「あー、まぁ強い……のかなぁ? 実際に大地の意味があるのかは知りませんけど……」
フェリア「うーん……なんだろうなぁ? よく狐が得意としてると言われるもので得意なもの……」
フェリア「他の狐さんたちに言わせれば「やはり妖狐」みたいですけどねぇ……正直、自分では実感なかったり……」
フェリア「それ別のハートですよねー!?」
フェリア「違いますよー……そりゃ、島に来るきっかけはあれでしたけど。 結局恋愛よりも探索、という日々でしたからねぇ……」
フェリア(327)からのメッセージ:
フェリア「ともあれ島も終わりという事で。 お二人とも、いままでありがとうございましたー!」
楓(332)からのメッセージ:
楓「うん、久しぶり。ごめんね、色々あって途中から仲間にひっぱっててもらったの。ここに参加するのが難しくなったから」
楓「まぁでも、元気そうでよかったわ。大丈夫、そのうちTRPGでもなんでも、余裕ができてくれば目いっぱい遊べる日が来るから。楽しみにして待ってるとその分楽しく遊べると思うから。」
楓「でも私たちはこれでお別れになるのかしらね。また、どこかで会えればその時も楽しくあそぼうね。」
楓「それじゃあ、今までありがとう。楽しかったわ……またどこかで。」
エル(449)からのメッセージ:
エル「お、見つけた見つけた。よう、帰る前に出会えてよかったぜ。 まさか皆して流されるとはな。そっちは大丈夫だったか?」
エル「ま、こんなでも閉じ込められるような結末よかマシだがね。 少年とルナ姉なら案外どこにいっても大丈夫っぽいしな」
エル「あ、アルゥたちは一足先に帰ってるぜ。 少年たちとも短い間だったが楽しかったよ。 ま、それだけ伝えたくてな。俺もいい加減戻らないとやばいわけだ」
エル「さて、長々と語るのもアレか。 それじゃ俺は帰るとするよ。ひとまずの別れってヤツだ。」
エル「少年もなかなかに新鮮な相手だったよ。 超楽しかったぜ。(笑顔で拳を向けて」
エル「あとルナ姉は桃源郷ゴチになりました。 これからもよいおっぱ――もとい、よい旅路を。ではな」
メルト(465)からのメッセージ:
(おぼろげに輝く発光体が、周囲をふらふらと翔んでいる)
(視線を凝らしてみれば、それは何処かで見たことのある駄天使のようだった)
メルト「マナの影響が薄れて、天使的には視認できない存在になりつつあるだけなのです。」
メルト「でも、メルトはまだ消えてなくなるわけじゃないのです。守護天使として、愛に導く使命があるですから!」
メルト「……いつかまた、逢うことができたなら……」
(駄天使が何かを言っているが、最後まで聴きとることは出来なかった。姿は薄れ、やがて光も見えなくなってくる)
(――ただ、微笑っていたことだけは、深く印象に残して……)
ジャック(471)からのメッセージ:
ジャック「ども、お久しぶりです、ルナさんにくろっち!そちらはお元気でしょうか?こちらは今も昔と変わらず元気です。 今日は旅立つ前にいろんな人たちに挨拶しておこうかと思いまして。もしかすると、これが最後になるかもしれませんし・・・」
ジャック「という訳で、前置きが長くなりましたが、今までどうも有難うございました!そしてもしまた会えたなら、また遊んでもらえると嬉しいです。では!」
アイドル☆ヒュペ(475)から、お礼のお手紙が届いてます。:
(薄い朱色の封筒が届いている。大きく『これは食べ物ではありません』と書かれている)
アイドル☆ヒュペ「先日、宇宙ってところに行ってきました。ロケットで。ロケットって空飛ぶでっかい乗り物な。で、宇宙って真っ暗なんだけど星がきらきらすげーんだよ。写真同封してあるから見てくれな。」
アイドル☆ヒュペ「P.S.ワニの肉おいしかったです。」
まーや(505)からのメッセージ:
まーや「分からないですわ。」
かれん「区別以前に焼いてること自体分かんないと思うっス!」
かれん「なんか知的の知の字が違う気がするっスよ! 天才で秀才でメガネっぽい方の知的っスよ?」
まーや「この島での時間も今日で最後みたいですわね。 縁があればまた」
かれん「またねっス!」
歌の皇妃マリナ(541)からのメッセージ:
歌の皇妃マリナ「遂に冒険も終着点につきましたわ…くろさんもとても頑張りましたね♪」
歌の皇妃マリナ「くろさんと知り合って、こうして楽しくお話しできて本当に良かったです♪」
歌の皇妃マリナ「お終いのお祝いに今は楽しく過ごしましょ♪」
まいむ(549)からのメッセージ:
まいむ「なんだw? いきなりー」
まいむ「・・・なんでもないって? ホントか? ホントかーw?」
マヤー(554)からのメッセージ:
マヤー「まだお話したかったけど、もうこの島には居られないんだよね・・・。」
マヤー「私はもと居た学校に戻るけど、くろ君も元気でね・・・。」
マヤー「またどこかで会えたらいいね。」
レク(608)からのメッセージ:
レク「もう毛染めはばっちりなのだ!」
レシル(609)からのメッセージ:
レシル「あら…くろ久しぶり…」
レシル「お話していたのに…相手できなくなって悪かったわ…」
レシル「また色々お話しましょう…ずっとお友達でいてね…」
ルティ(615)からのメッセージ:
ルティ「いや、ドラゴンじゃなくて潮の流れのことだ…。多分、エンジンを積んでいる船でもドラゴンには勝てないと思う。イカダだと波の強さに左右されかねないから、帆船の方が良いと思う」
ルティ「そうか、気配も嗅ぎ分けられるわけか。気配も嗅ぎ取れるなら鼻栓はしない方が良さそうだが、それも個々の狼と場合によって違うんだな」
ルティ「新たに頑張る気持ちになれるのは良いことだけど、でも性能自体は一緒だから、結局さほど結果は変わらないと思う…」
ルティ「大きい鳥も確かにいるけど、でもやはり小さい方が……まあ、そうだな、大きくなれると良いな」
ルティ「そうだな、翼は補助的な使い方だな。うん、最初から備わっているものは使ってしまうな。せっかく備わっているんだから、使わないともったいない」
ルティ「一撃で倒されないように、相手も工夫してきているのか。それだと、さすがに近寄って戦わないといけないか」
ルティ「いや、次々と誤字脱字を生み出してくれるなら、やはりくろうは英雄として讃えられると思う」
ルティ「…いつの間にか大分流されてしまったな。えっと、今までありがとう。次期かどこかで見かけたら、その時はまたよろしく頼む」
幸福の青い猫メリジェーナ(672)からのメッセージ:
幸福の青い猫メリジェーナ「ありがとう!そしてお疲れ様!」
さおりん(719)からのメッセージ:
ぷれ「この戦いも終わりのようだぜ。またどこか出会おうぜ。またなー」
魔弓と乱神の申し子エルデ(784)からのメッセージ:
魔弓と乱神の申し子エルデ「みんな長い時間がたって、理想形になったからあたしのアドバンテージは少なくなったけど・・・」
魔弓と乱神の申し子エルデ「それでも低いとは思わない、よ。・・・なにより、あたしみたいな使いこなし方をしている人って、ほとんどいないのが、自慢かな・・・。」
魔弓と乱神の申し子エルデ「それはそうと、いよいよこの旅も終わりみたいだね・・・」
魔弓と乱神の申し子エルデ「・・・まぁ、くろほどの好奇心旺盛な子なら、またどこかで逢えるでしょう。またね。」
ジェイ(798)からのメッセージ:
ロウ「だァからその加速とその加速は加速は加速でも意味が違う加速でだなァ…… ──もォいい、面倒ォ臭せェ」(ぁぁぁ
ジェイ「まあ、76日──今日で78日か──という暦の上での数値とは別に、2年ほど経過したというのも間違いではないがね(何 その辺は深く追求したら負けだ、この業界ではな」
ロウ「どこの業界だか詳しく説明して見ろコノヤロウ」
ジェイ「牛乳は、島の韮パワーから力を引き出せた者だけが作り出すことができ、飲んだ者の耐久力を高める効果があったらしい。 世間一般で言うところの『牛乳』とはおそらく異なる何かなのだろうがね。はは」
ディー「努力シナクテモ皆ト仲良クナレル者ト、ソウデナイ者デハ交流ノヤリ方モ変ワリマスカラネ。 モチロン自然ニコナセルノガ一番デスケレド、努力シテ別ノヤリ方ヲ身ニツケルコトモ大事ナ生キ方ノヒトツ、デス」
ディー「何ヲ言ウノデス! “イタい子”属性ハ今ヤ流行ノめいんすとりーむデスヨ!(きぱ 日頃ハ良イ子デ、タマニ裏ノ顔トシテソンナ一面ヲ見セラレレバべたーデスネ」
ロウ「最終回までそンなノリかよお前わよ」
ジェイ「タイミング的に、別れの言葉を送り合う暇が微妙に不足していそうなのが何だが…… それはそれ、これはこれだ。改めて、話し相手を続けてくれて感謝するよ。 くろ、ルナ、それに……ヒルダ、だったか? 環境は変わってしまったが、元気でな。 なに、お前たちならどんな地でもたくましく生きていけるさ」
(ロウは仏頂面でふン、と顎をわずかにしゃくったのみ。 その手に握られた錫杖の先端から、ディーの『オ元気デ』という声がくっきり響いた)
アレフ(869)からのメッセージ:
アレフ「ええ、頑張って下さい。次会う時は進化して居て下さいね。」
突撃行商人ミーシャ(1063)からのメッセージ:
突撃行商人ミーシャ「わざわざあいさつに来てくださったんですか?ありがとうございます。」
突撃行商人ミーシャ「ささ、溺れたり風邪をひいたりするといけないので、どうぞ船に乗ってください。」
突撃行商人ミーシャ「大陸につくまでの間、ココアでも呑んでくださいませ、お嬢様♪」
ヴァル(1073)からのメッセージ:
ヴァル「くろ、無事ー?そう言えばクロって泳げるっけ、皆水着姿だし!」
ヴァル「ああでも、元気そうだね、よかった……よし、ちょっと早いけど、僕はそろそろ行くよ」
ヴァル「クロとお喋りできて本当によかった、また会えるといいなあ…じゃあ、また、ね?」
 深く一礼をすると忽然と消え、羽だけが残されていた
ピチピチ子羊!メエコ(1190)シールぺたぺた貼って愛を込めたラブレター:
ピチピチ子羊!メエコ「ごぶさたねえ(*・ω・*)お元気してる?もうすぐ旅も終わるけど・・・仲良くしてくれてありがとうー!」
ピチピチ子羊!メエコ「またどこかで会えるかしら(´∀`) ・・・ぽ!」
セロ(1218)からのメッセージ:
ルー「そう、笑顔練習中。練習相手、してみる? 5分間耐久にらめっこ」
セロ「いや、別に僕は笑わせようとか怖がらせようとか、そういうつもりじゃないんだけど……」
ルー「これでお別れ、かな。お母さんのルーさんにも、会ってみたかったけど。 あたしたち、まだ家に帰るわけにはいかないから……またどこかで会ったらよろしくね」
調(1554)からのメッセージ:
(撫でられてくすぐったそうにしつつ)調「わ、ごめんなさい……すごくお久しぶりになっちゃった」
調「うん、帰ったらもっと狸の勉強をするよ!」
調「あと…………急いで仕上げたから、ちょっと小さめだけど……はい」
(オオカミ耳を模したカチューシャを差し出す)
調「ルナのおねーさんの耳に似てる、かな?」
カノ(1601)からのメッセージ:
カノ「…強いとか、そういう次元のレベルではなかったな。 とはいえ、他の探索者達がユグドラシルの葉を落としきる事に成功したようだ…」
カノ「何処まで寄与出来たか分からないが…互いに無事ならば、 良しと思うべきなのか…どうだろうな、くろ?」
カノ「自分にしても、力の無さを多々感じたものだ。 くろが思う所あるのと同じだな。だから、今しばらくは腕を鍛える事に決めたよ」
カノ「次に会える時は、くろもルナも驚くような強さになってるやもな? ふふ、世話になった。くろもルナも達者でな…!」
水面から腕を出すと、一度くろの頭を撫でた後、数度手を振って見送って
双魔の従者兼宇宙使徒クロ(1608)からのメッセージ:
双魔の従者兼宇宙使徒クロ「……とうとう島もおしまい…みたいですね。まさか、最後に海に出されるとは予想外ですけど…。くろにーさんは…海、平気ですか?」
双魔の従者兼宇宙使徒クロ「平気じゃなくても、いくしかありませんね……。僕も溺れないように、浮き輪、大事にしないと。」
双魔の従者兼宇宙使徒クロ「……くろにーさんもルナさんも…お元気で。僕は、しばらく旅を続けますから…どこかで逢えるかもしれませんね。それでは…また。」
リレット(1630)からのメッセージ:
リレット「くろお兄ちゃん! くろお兄ちゃんとこうやってお話しできるのも、今日で最後なんだよね? 僕ね、くろお兄ちゃんと色々お話しできて、すごく楽しかったの! お兄ちゃんが話しかけてくれなかったら、今頃知らない人同士だったのかも‥‥‥」
リレット「だから、くろお兄ちゃん! 僕に話しかけてくれてありがとう! くろお兄ちゃん、僕の作ったものを本当においしそうに食べてくれるから、僕すごく嬉しかったんだよ! またどこかで会った時には、くろお兄ちゃん。 僕に何か作らせてね!」
リレット「今日まで、色々とありがとうございました! また、どこかで会えるよね?」
現人神の末裔照夜(1633)からのメッセージ:
姫樹「あ!ルナさんお久しぶりです!残念ながら照夜とは仲良くしてますよ!」
姫樹「向こうの世界に帰ったら、照夜とは…非公式になるとは思いますけど結婚しますし!」
姫樹「なので、ルナさん。残念ですけど、照夜に手をだしたら怒りますからね?」
姫樹「……まあ、あの時のことは完全に照夜が悪いんですけど…。」
姫樹「……さて、結局島が沈んでしまいましたね。確かお二人はあの島に住んでいらっしゃった…んですよね?」
姫樹「これからどうするんですか?私たちは…多分元の世界への空間を開いて帰ります。」
姫樹「多分もう会えませんけど…またどこかで会えましたら、その時は、美味しいモノ、一緒にたべましょうね!!」
姫樹「それではまたどこかで!!」
銀髪の少女(1641)からのメッセージ:
シン「まぁ、普段はこういうことはしませんけどね。胸に挟まれたので、つい」
シン「ともかく、短い間ですが、付き合って頂きありがとうございました。またどこかで」
シュノーン(1683)からのメッセージ:
シュノーン「…お互い、水にだいぶ流された、かな…? 今度こそ、島も終わり…みたいだから、挨拶に来たよ。」
シュノーン「とは…言いつつも、二人の住んでいた場所も…沈んでしまった、のかな。」
シュノーン「簡単に、さよならとはいえない状況…かもしれない、けど。 二人と、話している時間は…良いものだったよ。…ありがとう。」
”硝子の扇”エリー(2156)からのメッセージ:
”硝子の扇”エリー「元気にしてたかー?今まで世話になったね……改めて、ありがとう。」
”硝子の扇”エリー「また、旅の空で逢ったら――― 一緒に遊ぼうや。」
らすぬこ(2222)からのメッセージ:
らすぬこ「お別れみたいです。くろさんもルナさんもお元気でいてくださいね。」
(ぺこりとお辞儀)
以下のキャラクターにメッセージを送りました。
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