このみ(2298)からのメッセージ:
魔女「まさか、数更新前にやった終了っぽいのが今回くるなんてね、魔女ちゃんびっくり」
このみ「まぁ、そろそろ終わりは見えてた気がしましたがそれでも驚きますよね」
魔女「おかげで閉店作業が忙しいわ」
オハン[とか言ってなんもしてねぇじゃねぇか]
アセナ「片付けほーき?」
魔女「それどころじゃないのよ。まだ余裕あるわーははー、とか思ってたら日記続きものにしてて大慌てよ。時間ないわよ、スペースないわよ、どこで挨拶しろってのよ」
このみ「だ、誰かとり憑いてないですかっ!?」
魔女「このちゃんはおかしなことを言うわねー、いつもどおりのぷりちー魔女たんじゃない」
このみ「ああ、いつもどおりの手遅れ感で安心しました」
魔女「このちゃんの私に対するツン期がまだ終わらないんですけどー!」
このみ「永遠にこないから安心してください」
魔女「ちぇ、ひーくんには夏場のチョコみたいになってるくせに」
このみ「な、なってないですっ!」
オハン[おーい、最後なんだからちゃんと締めるんだろ?]
魔女「ああ、そうだった。有限の中で最大限のことしないとね」
魔女「自由奔放、奇形奇特な演目に参加、そしてお目通しいただいてた方々に深く御礼申し上げます。少しでも楽しんでいただけたなら恐悦至極にございます。始まりと終わりは切っても切れぬもの、名残は尽きませぬが、これにて閉幕。しかし、縁は異なもの、味なもの。再び見えることがあるならば、またお付き合いくださいませ」
魔女「…………」
このみ「――?」
魔女「よっしゃー、堅苦しいの終わったわーっ!」
このみ「えぇぇぇぇぇっ!?」
魔女「はいはい、じゃあこっから名指しで感想言うわよー覚悟なさーい」
このみ「お、穏便にお願いします!」
魔女「順はこのちゃんのFavoriteでいくわよー」
>トーネちゃん 魔女「OLって言われても泣かないでっ。でもあの入ってきた女は誰よー!?」
このみ「いきなり不穏じゃないですか!色々あるみたいだからそっとしておいて上げましょうよ!」
>封真くん 魔女「顔見せくらいしなさいよごるぁぁ!語尾にフマッって付く呪いかけるわよー!?」
このみ「だ、だから色々とですね!あ、装備品などの調達、ありがとうございました!」
>ショルト一家 魔女「毎度盛り上げてくれてありがとう。一位事件はきっと貴方たちの仕業よ。あと来期、頑張れよんじゅ……ししょー♪」
アセナ「せきにんてんか、ダメゼッタイ」
>メルさん 魔女「PTメンバーとして大変お世話になりました。でもラファエルの出番もっとあってもよかったと思うの」
オハン[誰の代弁だよ。回復とか助かったぜ]
>ジーベン 魔女「PTではお世話にパート2。で、なんでジャージなの?」
このみ「今それを問うの!?あ、っと壁兼、前衛ありがとうございました」
>なきちゃん 魔女「何度も言うわ、貴女の電波には勝てません!サギョーンとりんご大好きよ?」
アセナ「ショル……」
>タッキー 魔女「タッキーなら私の横で風送ってるわよ。愛されキャラおめでとう!」
このみ「それせんぷーきですって」
>緋乃ちゃん 魔女「で、女子高生だっけ?死神だっけ?アイス魔人だっけ?」
このみ「あーちゃんの件色々とありがとうございました(魔女ガン無視)」
>ロゼちゃん 魔女「後発だったけどどうだったかしら。次回があるなら生かすといいわ。後拾ったちっこいのは?」
オハン[次回に期待だな、後余計な事言うなって……]
>涼璃ちゃん 魔女「で、その執事くん。なにでできてるの?形状記憶素材?」
このみ「体験みたいな感じだったけどどうだったでしょうか、楽しめましたか?」
>エルちゃん 魔女「私には見えてたぞー!」
アセナ「なにが?次回、あるならたのしみ」
魔女「いじょー!はぁ……結構疲れるわね」
このみ「波風立ててただけじゃないですか」
魔女「最後まで変わらぬ親しみやすさを演出してるの。大人の気遣いってやつね」
オハン[その気遣い、もっとうまく使えよ……]
魔女「うっさいわよ、そこの眼鏡。ちょっとイケメンだからって調子乗ってるとその眼鏡からソーラービーム出るようにするわよ?」
オハン[イケメンじゃねぇし、いらない機能つけるな]
このみ「もう!最後くらいすっきり終わらせますよ!」
魔女「このたんは真面目ねー」
このみ「たんとか言わないでくれます!?」
魔女「ひーくんになら言われて良いくせにぃー」
このみ「い、良いわけないじゃないですかっ!」
聖「呼んだか?」
このみ「呼んでないですっ!」
魔女「にまにまー」
アセナ「にまにまー」
このみ「ま、真似しないの!」
このみ「はぁ……疲れる」
魔女「ま、名残惜しいけどそろそろ終いにしましょうか」
このみ「そうですね」
アセナ「――ん」
このみ「なんだかんだありましたけど楽しかったです」
オハン[またどっかで会える事を願ってるぜ]
聖「束の間、かもしれないけどゆっくり休めよ」
アセナ「わふっ、おつかれさま」
魔女「じゃあ最後にみんなで、さんはい!」
一同「ありがとうございましたー!」
――ご愛読、ありがとうございました!
星牙(272)からのメッセージ:
星牙「聞いてください、新しいニュースです。実は何と……」
星牙「俺が次期キャラで決定しましt
籠「おらああああああああああああああああああああああああああああ!!」
星牙「ゴフッ!!!!!!!!!!!!!!!!!1」
籠「はぁ……はぁ……嘘をつくな……嘘を……ッ!!」
ショルト「……必死だね。」
籠「まあ、その……見苦しいとは思うが、許してくれ。必死なんだ、次期主演を護るのは。」
ショルト「ま、いいけどね。」
籠「それより、最後なのだから。挨拶ぐらいしておくべきだな。(大抵の者は次回も出会いそうだが……)」
ショルト「そうだね。最後ぐらい挨拶しなきゃね。」
ショルト「みぃぃんなああああ元気してたぁぁぁぁ!? たっきーの人気に嫉妬して電子レンジに生卵仕掛けたり扇風機の首振り機能を壊すことで有名なショルトだよぉぉぉぉ!!」
ショルト「今回でみんなとお別れする事になったけど、俺の事忘れないでねぇぇぇ!! あいるびーばっく、しーゆーあげいんはぅばないすでぇぇぇい!!」
ショルト「あと、次期ではししょーがきっと俺の分まで頑張ってくれるから!! 次回作、『部屋とメイド服と45秒とたわし』ご期待ください!!」
ショルト「ふう。これでいいかな。」
籠「……なあ、ショルト。」
ショルト「何? 師匠。」
籠「お前のオンオフの差が激しすぎて時々ついていけないんだが、どうしたらいい?」
ショルト「……えっ、そ……そんなに差がある?」
ショルト「ま、ほらほら。師匠も挨拶しなきゃ。」
籠「うあ、背中を押すな! い、言うから、挨拶するから前に出すな!!」
籠「そ、その。あれだ……あの…………」
籠「……。」
籠「………………。」
籠「……………………………………………………………………。」
籠「…じ、次回でも、その……なんというか……な、仲良くs
ショルト「かぁぁぁぁぁぁぁぁぁっと!! カットカットカットッ!! なにやってんの師匠! そんなもじもじして! 萌えキャラ狙いか、次期の人気獲得に向けての萌えキャラ転向狙いか!!」
籠「ち、ちがっ……昔からそうなんだ、自分の事を言うのが苦手でな……」
ショルト「ああもう面倒だなあ、ここはひとつナイス笑顔を浮かべて、」
ショルト「私に惚れるなよ、べいびー!!」
ショルト「って言えばいいんだよ、ほらわかったら早くやる!!」
籠「や、やれるわけ無いだろう馬鹿者が!!」
ショルト「ああもういいや。向こうで練習するよ。ほら、ナイスで後腐れも無い良い挨拶が出来るように。」
籠「い、いやちょっと待て! 今回が最後なのに練習も何も無いだろう! それに練習しても私は自己紹介の類いは苦手だとあれ程言っただろう、第一何処に連れて行く気だ!? 控え室はこっちじゃないだろう! ま、待てわかった本気で挨拶を考えるから時間をくれ、いや別に逃げる訳では無い断じて無いぞ騎士嘘つかないこれ常識! だから尻尾を引きずるのはやめ……………」
星牙「で、でば……ん………………がくっ」
涼璃(1159)からのメッセージ:
涼璃「お疲れ様。あまり長い時間ではなかったけれど楽しませてもらったわ」
ノキエ「また会うことがありましたらその時はよろしくお願いします」
滝(1213)からのメッセージ:
滝「なんだかよくわからないまま始まってよくわからないまま終わったっぴ!!」
滝「次期のおはなしがあるけど、オイラちょっと考えるっぴ……この世界、オイラには中々難しいっぴ……」
滝「次回も出遅れでがんばるようなそんな気がしなくもないけどぜんぜんだいじょうぶだっぴないてなんかないっぴ!!」
緋乃(2138)からのメッセージ:
緋乃「お別れは寂しいけど・・・」
緋乃「笑顔でお別れしないとね」
緋乃「みんなと会えて楽しかったよ、またねっ!」
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