町屋(478)からのメッセージ:
「はぁっ、疲れたぁ。何だか今日は一日、あっちこっち走り回っていたよ。 でも、お陰でどうにかみんなにご挨拶出来たし、思い残すことはないかなぁ」
「……ううん、もっとみんなとお喋りしたかったし、たくさん遊びたかったけどね。 未練は尽きないのだけど、ここでひとまずお別れみたい。 次に会う日まで、みんな元気にね、町屋もちゃんと商いを頑張るからっ」
「というわけで……今日のおしゃべりは、みんなのところでしてきたから。 ここでは最後の最後、じゃんけんをして締め括ろうと思うよ。 あ……すごろくは、町屋は勝負に関われないから、ハルトさんにお任せかな」
 「と……いうわけでぇっ」
「じゃーんけんっ、みんなにピース!」 チョキを高々と突き上げた。
「あ、そうそう。何だか水がたくさんきてるみたいだね。みんな水着に着替えたのかな? 町屋のお店は飛んで行けるから、泳ぐの大変な子は途中まで送っていくよっ。 それじゃあ、これがほんとのほんとに最後! みんな、またどこかで会おうね!」
その言葉を合図に、ごおんごおんと駄菓子屋が浮かび上がります。 乗っていくとか乗っていかないとか海上から物を投げるとかお好きにどうぞ。 そんなわけで、ここまでおつきあいありがとうございまいた! ありがとうございました!
ジャック(471)からのメッセージ:
ジャック「コミュニティお疲れ様でした!今までありがとうー!!」
りん(617)からのメッセージ:
水着でかちわり氷頬張っている
りん「うん、清々しいまでにきれいさっぱり片付けられましたね! 探索者まで土埃のごとく流されたような気もしますが!」
りん「ともあれ、済んでしまったことはおくとしまして。別に狙って偽島に来たわけではないのでさてどうしようか、と悩む組なのでした。ここはひとつ駄菓子屋に便乗して、あっちこっちに行くのを検討すべきかもしれません。」
りん「――そんなわけで、他に手段が見つからなかったらまだしばらくよろしく、ですねっ! バイトバイトアルバイトー♪」
イル(667)からのメッセージ:
店の外から呼びかけるような声が聞こえてる。 暫くすると、店の入り口へ、サーフパンツにパーカー姿で全身ずぶ濡れの犬人が這い上がってきた。 濡れているせいか、普段よりもかなり細く見える……。
そのまま入り口で被毛に含まれた海水を搾り始めた。ついでに古銭の上で右腕を搾る。 水滴が落ちない程度に全身の水気を取り終えると、改めて一同へと向き直った。
「いやあ、なんだか凄い事になりましたね……。 あの島に来てから何かと驚く事も多かったのですが、 突然衣服が水着になった上に、洪水に押し流されて、挙げ句島が丸ごと沈むとは!
遺跡での出来事にも慣れたと思っていたのですが、まさかこんな事になるとは思ってもみませんでした。 海上で町屋様の店を見つけた時にはどれ程安心した事か」
「……それにしても、空を飛ぶ事ができるとは……。 ただの店にしか見えなかったのですが、一体どうなっているのやら」
「人間種と比べて服を一枚多く着ているようなものですから、人間種と比べると、暑く感じるかもしれませんね。 ――つい先程まで海水浴を堪能していたので、今は涼しいくらいですが!」
「今更青の宝石マスに止まっても、遅いですよねえ。 まあ、紫チームに負けなかっただけ良しとしましょう。」
「出目の予想は“偶数”、4か6に出て貰いたいですね」
ダイスを放る。[1d6:4]
「じゃんけんは、今回も町屋様(478)に。 最後は勝ちで締めたいものですが!」 “チョキ”を出した。
 「……さて、ゲームはこれでお終い、でしょうか」
「この海流の速度ならすぐに北の大陸に着くでしょうし、少し用事もありますから、 私はもう暫く海に浸かって泳ぐとします。 ――それではまた、何処かで!」
ほーりーそんぐえんちゃん(926)からのメッセージ:
ほーりーそんぐえんちゃん「お世話になったのです〜、最後に駄菓子食べたかったなぁ〜。ちゅーぺっととか♪ 皆さんにもお世話になったのです〜、色々げーむ面白かったですね〜♪ またどこかでお会いしましょうです〜」
ほーりーそんぐえんちゃん「元気が一番、いつでもどこでも元気いっぱい進むのです〜♪ 町屋さんは、どこに行かれるですか? 古銭さんにもお世話になったのです〜。お二人ともお元気になのです〜!」
ほーりーそんぐえんちゃん「じゃあ、じゃあ、最後のじゃんけん行きますよ〜! 最後はやっぱり町屋さんにちゃれんじです! じゃんけんじゃんけん、ぱー! それから、それから、最後のさいころもです〜。ころころ〜♪ [1d6:6]」
ちゃとらん(1144)からのメッセージ:
ちゃとらん「町屋さん、みんな、今までどーもありがとなっ!俺すげー楽しかったよ。遊んでくれた人、一緒に騒いだ人、ほんとにありがとなー!(手をぶんぶんと振って」
クロウド(1377)からのメッセージ:
「ま、まだお店があって良かったであります!」 「泳いで探すのには苦労したでありますがせめてもお礼を…」
「懐かしい遊びや、駄菓子の数々で楽しませて頂いて感謝でありますよっ …女装したのもここが人生初でありましたね……うぅ」
「一緒に遊べた皆さんにも感謝するであります! この歳になってから駄菓子片手に無心で遊べることは貴重でありました」
「また何処かでこのお店を見かけたら、ぜひ立ち寄らせて頂くでありますよ… それでは皆さんお達者で、無事にそれぞれの場所へ帰られますことを!」
藤花(1388)からのメッセージ:
藤花「海の上になってしまいましたが、これが最後の勝負――。いざ、じゃんけんです、緋蓮(1904)さんっ!(グーを出した)」
藤花「流石に海上でも暑いですし、カキ氷でもいただきながら、すごろくですね♪[1d6:2]」
藤花「町屋さん、古銭さん、ありがとうございました。じゃんけんもすごろくも、楽しかったですし、冒険中の良い憩いの場でした。(それぞれに近づき、軽くぎゅっとした)」
超清純派姉御(1549)からのメッセージ:
超清純派姉御「ここも今日で店じまいかな?とりあえずアイスキャンデーをくれ。本当に暑いよなあ」
超清純派姉御「ではガツンとバカンスを楽しむとすっか。町屋嬢も元気でな!縁があったらまた会おう!」
モール(1567)からのメッセージ:
とと「にしし、だいじょぶですととはちゃんと気をつけてるで・・・」 (言ったそばから”ご”って鈍い音が、背負ったものから)
モール「ったた・・・何、敵襲? て言うかどうしてみのむし?」
とと「あ、レアンちゃん起きたです。 ん、と・・・とりあえずサイコロですのっ!」 (転がした最後の出目は・・・[1d6:3])
モール「むぅ、見てないあいだに色々変わってる。でもこれは・・・て言うかあれ?これで最後? じゃぁ最後はやっぱり町屋さん(478)に、ハイタッチでおつかれさまでした! ぱーで!」
緋蓮(1904)からのメッセージ:
緋蓮「…まちやのお店も、海の家に進展? …古銭って水に浸かって平気、なの?」
緋蓮「…なんとかトップは守れそうで、良かった。 何にしても、これが最後のじゃんけん、かな?お相手は、やっぱりまちや。手は「ぐー」」
あかね(1967)からのメッセージ:
あかね「私個人はともかくとして、最終決戦は何とかなったのね! これで生きて帰ることができる…けれど、今回で探索もお店も終了となると、少し寂しいものもあるわね。」
あかね「ともあれ。町屋さん、コミュの皆さん、今まで遊んでくださってありがとう。 遺跡内の憩いの場として沢山和ませて頂いて、本当に感謝しているわ〜。」
あかね「シク(2082)さん、昨日はお相手ありがとう。 相子のリベンジをさせて頂いたみたいね〜。」
あかね「それじゃあ、最後のじゃんけんは記念として町屋(478)さんに挑ませて貰いますね。 じゃんけん、ぽんっ♪(あかねは「パー」を出しています)」
あかね「次は双六。…振るだけになってしまうけれど、気分的なものかしら。 …ていっ![1d6:4]」
あかね「そして、最後にがちゃがちゃをやっていっても良いかしら〜。 第五弾を三回、一気に引いてみるわ〜。 いち、[1d25:24]にぃ、[1d25:13]さんっ![1d25:23]」
スヴェルナとシク(2082)からのメッセージ:
「み、店ごと流れ着いてる・・・わけではないのかしら。 えっと、大丈夫です? 何か手伝いましょうか。」 わりと露出の高い、黒い水着の上に大きな刺繍布を羽織った姿で現れました。
「ともあれ、どうにか決着・・・ですね。最後の最後までかかわれなかったのは残念だけど。 でも、今は・・・こうやって、皆無事に過ごせているのを喜ぶべきかしら。」 勝手に品物を整頓したり、必要なら飲み物を出したり・・・と、しています。
「・・・今ふと思ったんだけど、あの影響で古銭さんも水着になってたり、するんだろうか。」 聞きなれない声がして、古銭さんの容器を覗き込みに着ました。
「それはそうと、こっちは負けっぱなしじゃ嫌だ。――最後に受けて立ってもらおうか! ジャンケン、チョキ――!」 喋れるようになったシクヴァールが、【町屋さんら(478)】に【チョキ】を宣言して挑みました。
「今思うと、短いような・・・長かったような。ここにもずいぶん、お世話になりました。 楽しませていただきましたよ。お菓子も、ありがとうございました・・・。 あ、でも、遊びで罰札を使い損ねたのは、少し心残りかな。」
「誰かさんに、秘密を聞いてみたりしたかったね・・・。後は変な格好させたりとか。」 幾人かの方を向きつつ、少し笑って言いました。
「さて・・・そろそろかな。 じゃあ、お世話になりました・・・お元気で!!」 町屋さんたちに向かって、ゆっくり大きく手を振りました。
「縁があったら、またどこかで会えるさ!」 遠くからじっと、見送っています。
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