アズ(42)からのメッセージ:
アズ「ついに最終回か。 もうすっかり島も遠くなってしまったことだし次の島だかシステムだかに移らなくては・・・」
アズ「他のみなは風呂敷をたためただろうか、人の心配をしている場合ではないのだが」
アズ「>エモ 最終的に物理系SP破壊担当は精神破壊に食われた感のある叫喚地獄だったが、なんとか最後まで持ってくれたからな。 新しく生まれ変わったらもっとシンプルに『レベルを上げて物理で殴る』が出来るようになっていたい」
アズ「アスペディアに関しては回復能力が高すぎたんだ・・・!たかすぎた・・・」
アズ「>ジェイ とはいえ無影無踪と最後まで進めたのならこの二ヶ月半は勝ちがあっただろう。 メタを張られたらたいがいの技能はしぬし、オレも速度を上げて物理で殴るや満身創痍で一撃必殺なんてされようものならまあ、な。」
アズ「さて、もう島のどこかにあるという設定のこのコミュニティもその島がなくなってしまっては存続できない。 さて、細々とだが付き合ってくれてありがとう。属性技の考察もほとんど行わないコミュ主だったがまるっきり発現がなくなることもなく70回近く活動できてよかった。」
アズ「中の人が属性フェチじゃないだけに次のところで属性コミュを立ち上げる可能性は低いがまたどこかで会ったらよろしく頼む」
アズ「正直20人も集まるとは思わなかった」
ガルフ(135)からのメッセージ:
ハッター「 くらいみちを ぬければ つよいひかりのした。 でも カゲがきえるでもない よるにはやすらげるヤミにつつまれる。 しばらくは いっときのきゅうそく そしてまた……」
エモ(390)からのメッセージ:
エモ「休んでいたら最終回だった……お、おつかれさまでしたっ」
ジェイ(798)からのメッセージ:
ジェイ「結局、再改造アスペディアのマナの防楯が大ダメージを軽減できない条件はわからず仕舞い、か。 8桁超えダメージを無効化され続けた者とそうでない者の差は、何だったんだろうかな」
ジェイ「さておき……闇霊的には、結局デビリッシュジャッジとラトゥンガ、ギャストリィオーラのAEを開けられなかったのが心残りではあるが。 明かされない真の力こそ闇には相応しい……と、言い訳をしておこう(ぇ 最後に練習試合をセッティングできた者は、隠れた勝ち組と言えるかもしれんな。はは」
ジェイ「アズの表現を借りれば、皆で最後の風呂敷畳みの時間か。 おれは結局、畳み切れなさそうだが……いずれ何かで補完できる日が来るかどうか。 少なくとも次期続投はないから(メタ)、気長に考えておこう」
ジェイ「最後に──皆、闇霊繋がりの緩い交流だったが、今までありがとう。 各人の拘りが垣間見えて、楽しかったよ……これで最後なのは名残惜しいがね。
では、さらばだ──闇霊の魅力が、いつまでも不滅であらんことを」
シュノーン(1683)からのメッセージ:
シュノーン「唐突さには…闇すら、対応するのも…。 …こことも、お別れかな。ちょっと、短かったけれど…。」
シュノーン「…また、どこかで…。」
メイ(2111)からのメッセージ:
メイ「この手紙を読んでいると言う事はおそらくメイはもうこの世には―――」
メイ「………え、初めから幽霊だろうって?良いんですよそんな些細な問題。」
メイ「まぁ、何ですね。闇霊の割りにはやかましい―もとい賑やかなコミュでしたが、まぁそんな闇霊もたまには良いんじゃないでしょうか。 メイ的には幼女様が沢山いらっしゃったのでおーるおっけいです。幼女様以外は良く覚えておりませんが。」
メイ「来期はともかく来世があるかは謎ですが、今後とも闇霊の発展をお祈りしておりますよ。」
メイ「………いや、お祈りと言うのもおかしな話ですね。」
メイ「………今度とも闇霊の発展を呪っておりますよ。クククッ……。」
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