琵姫(19)からのメッセージ:
琵姫「ついに来たぞ、念願の最終回が! このコミュ的には今回が本番といっても過言ではない。」
琵姫「ちゃんと広げた風呂敷は畳めたか? チキレに負けて白紙だったりしてないか?」
琵姫「それぞれの思惑もあるだろうが、最後の日記コミュを始める。」
琵姫「なお、うちは最終回も即興で考えることになってしまった。 このタイミングで終わるのは想定外すぎたよ。」
琵姫「いきなり最終回になってしまったが大丈夫かな? 暖めておいたラストがあるならいいのだけど・・・期待している。<魅月さん」
琵姫「次のキャラを考えたくなる時期ではあるが、まずは今期をビシッと締めないとね。 いい最後になる事を願ってるよ。<九郎さん」
琵姫「日数的には延期で二日分だったな・・・今日一日で上手に畳めるか? ともあれ、いい日記が書けた事を祈るよ。<むしさん」
琵姫「そんなことを言ってたら『僕達の夏はこれからだEND』ときたもんだ。 物書き泣かせなタイミングだね。<サクラさん」
琵姫「おや、お久しぶり。 噂をすればエンディングだ、ネタがやってきたようだね。 最後の日記、楽しみにしているよ。<照夜さん」
魅月(259)からのメッセージ:
魅月「日記無事完結ー。今までありがとうございました!書ききれるとは思わなかった・・・」
魅月「>琵姫さん 苦手な分野書いてていつも思うのは――それでもドキドキわくわくするのを感じた時書くのが好きだと確信できるのが一番かもしれない――」
九郎(304)からのメッセージ:
九郎「あからさまな記号を盛り込むより、些細な仕草を加えた方が、案外種族のかき分けってやりやすいんですよね。 走る時、しっぽを使って身体のバランスを整えるとか……」
九郎「さて……何はともあれ、終わりですね。またどこかで、新しい私と出会った時は、よろしくお願いいたします」
エル(371)からのメッセージ:
エル「ずっと所属したままでまともに日記を書いてなかったんですが、最後の最後でちょっとだけ…」
むし(389)からのメッセージ:
むし「よしあと2回!とか言った矢先に終了宣告で一回分爆死しました! …そんなわけで落伍者のごとく別ページの空アドレスを突っ込むという体たらくですが、 ある意味では完走出来たと思う事にします。」
むし「>琵姫さん 正直文章自体初心者もいいとこながら続けられたのは、こちらのコミュや琵姫さんのお言葉があったからだと思ってます。手前味噌ながらこっそりと感謝の意を表しつつ、皆様の物語の『締めくくり』を楽しみに拝見させていただこうかと思います。皆様お疲れさまでした!」
ヴェル(533)からのメッセージ:
ヴェル「お邪魔しまーす。もう後もないケド、参加しても良いわよね?」
ヴェル「ずーーーっと気になってたんだケド、入る機会を逸しちゃって。 でも心残りのままにはしたくないし、最後の最後で入らせて貰ったわ。 ロクに挨拶もできないけど、よろしく。」
ルチル(704)からのメッセージ:
ルチル「今期もこっそりと参加させて頂いていました。発言等は少ない上、今期は日記もサボりがちですみません。皆さんの日記拝見、楽しかったですっ」
ラピス(952)からのメッセージ:
ラピス「終わり! 誰がなんと言おうと終わり! どことなく打ち切りに近い終わり!」
ラピス「とはいえ、今まで10年弱の全栗鼠ゲの設定を(たった2回で)終わらせたわけだから、感慨深いわ……逆にホッとするけれど」
ラピス「それじゃあ、みんなの日記を見ながら、次期に日記を書くかどうか考えるとしようかしらね」
ラピス「おつかれさま、ペンを置く暇はなさそうだけれどね」
竜騎士サクラ(1161)からの手紙をアルルが運んできました:
竜騎士サクラ「長い探索もいよいよお終いですね。終盤は日記も手を抜きまくりで、どうにもこうにもって感じでした。」
竜騎士サクラ「それでも、ラストにSSもエピローグを書くことができました。皆様、今までありがとう。偽島4期にご縁がありましたら、またよろしくお願いしますね」
マコト(1578)からのメッセージ:
マコト「最終回ということでご挨拶まで。次期栗鼠ゲでも冗長な駄文を書き連ねることになりそうな身の上としては、次回もこのような場があることを切に願います。それでは、お疲れ様でした。」
ミオ(2098)からのメッセージ:
みお「急いでつむいでみていると、しっかり綴れないときも、あったりするのね。 ゆっくり綴っていけそうなときに、また思いに浮かべてみようかな て 思ってみているの。」
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