時空を駆けるナースしあん(169)からのメッセージ:
時空を駆けるナースしあん「水着で流されて島流しエンドとは」
時空を駆けるナースしあん「予想以上ね・・・」
みいな「なにげに去年とは違う水着だったのだわね」
髑髏さん「去年より露出度減っておるな」
マオ「いや減っても白水着はやばい、透ける」
時空を駆けるナースしあん「さーラスト通常営業よ!」
時空を駆けるナースしあん「終わりでした!」
マオ「いざ最後ってなるとちょっとさびしいかなー」
時空を駆けるナースしあん「こっちは少年くんを誘惑して勝てた!大津波で流されたけど!」
時空を駆けるナースしあん「でも呑むならとことん付き合うよー!!今のうちにたくさん呑まないと」
みいな「実家に着いたら未成年の体に戻るから怒られるのだわ」
時空を駆けるナースしあん「はい」
時空を駆けるナースしあん「残ってたらライールさんの断末魔が聞けたよね・・・」
・・・
メイド長「お嬢様方、そろそろこの世界とあちら側との境界線です。元の器へ」
時空を駆けるナースしあん「あーっと、もう境目か」
マオ「ちんちくりんだったとはいえ暫く使ってたこの体とサヨナラするのはちょっと寂しいかなー」
時空を駆けるナースしあん「案外気に入ってたのね」
マオ「まーね!」
みいな「髑髏さんはあっち側用に変換しなくちゃいけないからちょっとこっちきて、弄らせてもらうのだわ」
髑髏さん「なんかすっごいイヤラシイことするんじゃな!フンハフンハ」
みいな「まあデリケートなところも弄らないといけないし間違ってはないのだわ」
・・・
ローパー「ちょっと!船にナマモノが進入してるじゃないの!?」
時空を駆けるナースしあん「さーて今回は私の偽島での冒険は終わりです、またエルフ耳とかとんがった耳を愛でる機会があったらあいましょう!あでゅー!」
みいな「そういやまた近々なんかあるっぽいよ?栗鼠ちゃんのゲーム」
時空を駆けるナースしあん「おおっ 次はどんなのでいくかなー美少女怪盗か美人軍人か女の子海賊か・・・」
蒼の森人エルス(357)からのメッセージ:
蒼の森人エルス「唐突過ぎる終幕だったわね・・・。」
蒼の森人エルス「最後のほうはほとんど顔を出せずに悪かったわ。」
蒼の森人エルス「でも、とっても楽しかったわよ。またどこかで会ったら声を掛けてくれると嬉しいわ。」
蒼の森人エルス「それじゃみんな、元気でね。」
エイル(723)の声が風に乗って聞こえてくる…:
ミスト「お、終わった…?」
エイル「…みたいだね。―――で、僕らは海上に浮かんでいるわけですが。」
ミスト「水着なんて久しぶりだなぁ…どう?似合う?」
エイル「…はいはい。 僕らは陸地に着いてから行く当てを探す事になりそうです。…皆さんのこれからの幸運を祈りますね。」
シュノーン(1683)からのメッセージ:
シュノーン「見事に…終わりが…。」
シルフ「流れるプールであっぷっぷーってか。」
シルフ「エルフコミュのヤツなら、流れても耳だけは水面上に出るよな?」
シュノーン「それは、ちょっと怖いよ…。」
レティ(1803)からのメッセージ:
「いやー、終わっちゃったわねー。 でも、ホント面白い島だったわ、ここは」
「次の旅の舞台でも、エルフ耳は不滅よっ! しあんさん、おつかれさまでしたー!」
「またぴこぴこしようぜ!」
断末魔が似合う男(2160)からのメッセージ:
断末魔が似合う男「フフ…見える!仄暗い水のそこにエルフの隠れ里!」
断末魔が似合う男「うおおおおお!いくぞうおおおおお!(バッシャーーーン」
断末魔が似合う男「ァァァァアアアアァァァァーッ!!(超カナヅチ」
断末魔が似合う男「こうして、1人のエルフフェチの男の物語は終わった。だがまた二人目のやつが現れるだろう…」
断末魔が似合う男「とぅーびーこんてぃぬーど?」
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