さゆ(15)からのメッセージ:
 ???「こんな状況じゃ。長う話しても仕方ないしの」
???「線があらばまた交わることもあろう。皆の者、達者でな」
あんず(101)からのメッセージ:
水人「……まーさか、こんな終わりになるなんて、僕の予想とは全然違ってたよー?おかげで見ごたえもあったし、最後まで見届けられたから僕としては別に構わないんだけれども」
白蓮「それは、貴女と出会うよりも、もっと前の話。誰とも触れたことがなかったから、人と接するやり方がわからなかったのかもしれません…」
白蓮「では、もっともっと話しましょうか…?みんなで一緒に、沢山お話しましょう…」
水人「僕達と君だって、少なからず縁がある。子供たちもまた良い縁に巡り会えた。そして、それらは決して独立しているわけじゃない。」
白蓮「縁とはつながるもの…、みんな、つながっているんですよ……」
水人「ま、年齢なんて言ってしまったらそもそも種族の差が激しいしね。僕ももう何年経つやら、自分でも数えてないからわかんないよ」
白蓮「それでも、前以上に差が広がってしまうよりは良いじゃないですか…。誰だって、歳は取りたくないものですし」
水人「>フェリアちゃん そう、全ては日常に回帰するんだよ。今の、水着と浮き輪のこの状況もね。結局は全部榊にうまく利用されちゃったみたいなもんじゃない?」
白蓮「それならよかった…。いいお茶が手に入ったのですよ」
水人「……さてと。島は沈み、全ては終わった。そして…」
あんず「あたしもいるよっ!お話にまぜてまぜてーっ」
白蓮「あんずも来たことですし…、みんなで、お茶会しましょうか…♪」
フェリア(327)からのメッセージ:
フェリア「無事解決、みたいですね……私は途中退場だったけど、よかったよかった」
フェリア「……と同時に、この茶屋ともお別れですか……短い間だったとはいえ、ちょっと名残惜しいです……」
フェリア「>水人さん そういえばそうですね……全体としても狐の比率は低くないみたいですし、不思議ですねぇ……」
月毛の白面ビシュク(818)の言ノ葉:
月毛の白面ビシュク「もぉー…こゆりんったら意地悪なんだから…!(ぺふぺふ)」
月毛の白面ビシュク「…その杖は直接渡してあげたほうがよさそうね。今なら、逢えるでしょ?」
月毛の白面ビシュク「この島の冒険は終わり。…でも、こういうひそやかにゆったりできる場所…在り続けるといいわね、こゆり ん。」
|